みかん+カモミール風呂

去年に続いて、今年も自然農栽培のみかんをハーモニックトラストさんよりお取り寄せしました。


熊本と愛媛産の自然農みかん。

自然農のみかんは腐らないので(日数が経つと皮が乾燥してくるだけ)、箱で買っても最後まで全部いただけるのが嬉しい♪
甘酸っぱい本来のみかんの味がしてとっても美味しいです^^

農薬の心配がないから、皮をお風呂に入れてみようか?とのパートナーの提案に乗って、
お茶パックにみかんの皮と、ついでにドライカモミールも加えてお風呂に入れてみました。

みかんの爽やかな香りに癒される〜♪
カモミールのおかげもあってか、肌がスベスベしっとり潤います。
お風呂上がりもポカポカ身体が温まっていい気持ち!

ちょっと調べてみたところ(http://kimi319.com/diet/help_nyuuyoku-mikan.html)、
みかんの皮のリモネンは血行を促進し、クエン酸やビタミンCは美肌効果を発揮してくれるとのこと!
さらにカモミールはリラックス効果を高めてくれます。

いい香りにつられてか、息子(2歳3ヶ月)はこのお風呂のお湯を飲んで「おいち!」と一言^^;
確かにこの組み合わせ、お茶にして飲んでもいいかもね〜♪


Categories: ナチュラルフード, ナチュラル&ヘルシーライフ | 投稿者 arciel | 17:49 | コメントはまだありません

シータヒーリングの感想をいただきました(4)

シータヒーリング60分セッションを受けていただいたM様から、ご感想をいただきました。
どうもありがとうございます☆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
セッション後、一番強く感じられたのは、以前より自分の行動に迷わなくなったということです。

今から一年間は色々なことにトライし行動していると、何らかの形でその後一つのことが見つかる、といった内容のお話(注:将来のリーディング)を伺いました。

そして、今まで心の中で強く潜んでいた思考も置き換えていただき、自信へとつながっていくと感じています。

今回、セッションをしていただいた時期も本当に良かったと思います。
またぜひセッションを受けさせて頂きたいです。
ありがとうございました!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

M様はなんと、はるばる北海道からお越しいただきました。
海外旅行へ行く前に寄って下さったのですが、なんという行動力!
このご縁に感謝いたします☆

M様は肩に痛みがあるとのことでしたので、最後に肩へのヒーリングを行いました。
その際、肩の痛みが伝えたかったメッセージを問いかけて
その内容をお伝えすると、「すごく楽になりました!」と喜んでくださいました。

シータヒーリングは医療行為ではありませんが、
創造主からの無条件の愛を身体に送り、身体からのメッセージをお伝えすることは
ご本人にとって大きな癒しになると実感しています。

身体からのメッセージについては、次回もう少し掘り下げて考えてみたいと思います☆


Categories: Luc, シータヒーリング | 投稿者 arciel | 15:20 | コメントはまだありません

豆乳スムージー

秋もすっかり深まって、紅葉のきれいな季節になりましたね。
我が家の朝食に欠かせなくなったグリーンスムージーも、
秋の訪れとともに豆乳スムージーに変えてみました。

(9月までは、畑で一番元気だったモロヘイヤ入りのグリーンスムージーをよく飲んでいました。
いろんな葉もの野菜を試してみましたが、グリーンスムージーにはモロヘイヤが一番美味しく、フルーツとの相性もいいことが判明!とろっとした風味が絶品でした☆)

最近のお気に入りは豆乳(成分無調整)+柿+プルーン。
そこにシャスタのオーガニックフードショップで買ってきたスピルリナパウダーを少々加えます。

(↑畑で間引いた野菜も少し入れてみました)

ミキサーでガーしてできあがり!

柿が入っているせいか、和菓子のような自然な甘みでとても美味しいです。
グリーンスムージーだと少し残してしまっていた2歳の息子も
豆乳スムージーは毎朝全部飲み干してくれます♪

柿の代わりにバナナや洋梨でもとっても美味しい〜^^
季節のフルーツによって風味を変えられるので飽きずに楽しめます。
ぜひお試しください♪


Categories: ナチュラルフード | 投稿者 arciel | 14:20 | 2件のコメント

自我の目覚め

2歳2ヶ月の我が息子、只今「イヤイヤ期」真っ最中です。
「お家に帰るよ〜」と言えば「イヤ!」
「お風呂に入るよ〜」と言えば「イヤ!」
最近は「イヤイヤ、イヤイヤ!」を何十回となく繰り返します。
そうかそうか、そんなに「イヤ」なんだね。

思えば2歳になる少し前くらいから、お絵描きすると小さな○を描くようになり、
それとほぼ時を同じくして、
胸を指でトントンして「自分」をアピールするようになりました。

○(円)は自我が目覚めてきた証拠。
息子の場合、小さな小さな○をたくさん描くのです。
注意深く、集中して。
広い宇宙と溶け合っていた自分が、「個」としての意識を持ち始めたんだね。

「イヤイヤ」は目覚めた自我のエネルギーのほとばしりなのかな。
これからその自我がどんな風に育っていくのか。
そしてどんな個性になっていくのか。
小さな○の成長が楽しみです^^


一心不乱に○を描く

Categories: 子どもとの生活 | 投稿者 arciel | 15:52 | 3件のコメント

長子によくある子育ての悩み

セッションにいらしてくださるお客様は自分の鏡となることが多いのですが、
先日もクライアント様の課題の中に自分にもぴったり当てはまる!というのがありました。

それは、「子どもと遊ぶのが苦手」ということ。
子どもからは好かれるのに、どうやって一緒に遊んでいいかが分からない。
クライアント様の率直な言葉にハッ!としました。

それは私もまさに常々感じていたこと。
なぜか子どもの遊んでいる様子を客観的にしか見れなくて、
心から一緒に遊ぶことができないのです。
自分も無邪気に遊べたらどんなに子育てが楽しくなるか。

ふと、それはもしかしたら長女だったからなのかも?と思い当たりました。
クライアント様も私も2歳下に妹や弟がいます。
まだ無心に遊びたい頃に下ができたので、保護者の役割を知らず知らずに身に付けてしまったのかもしれません。
(ちなみに、子どもと遊ぶのが大得意の私のパートナーは次男。
義兄は私と同様、子どもと自然に遊ぶのが苦手だそうです^^;)

そこで、シータヒーリングで
「子どもと遊ぶのは苦手だ」という思い込みを引き抜き、
「童心に戻って無心に遊ぶ」という感覚の呼び覚ましを行いました。
すると、心から楽しくワクワクするようなエネルギーが注入された感じ!
これは私にも絶対必要だ〜!と思い、早速その夜自分にもやってみました。

そして数日後。。。
クライアント様から「体調がよいときに、息子とすんなり遊べるようになりました」とのメールが!

そういえば私も、以前より自然に息子と遊べるようになりました。
お風呂で足の裏をくっつけあってはしゃいだり、
「王子様と召使い」ごっこをして遊んだり。
「息子を楽しませなくちゃ!」という義務感からではなく、
いつのまにか自然に楽しんでいる自分に改めて気づきました。

幼い頃に早くから保護者役となってしまった長子には特に、
インナーチャイルドを思い切り解放させて、無邪気に遊ばせてあげる必要があるのかもしれませんね☆

Categories: シータヒーリング, 子どもとの生活 | 投稿者 arciel | 15:37 | 6件のコメント

お子様連れのセッション可能です☆

先日いらしてくださったクライアント様は0歳4ヶ月の赤ちゃん連れでした。
可愛い天使ちゃんとご一緒で、セッションルームもあったかほんわかした雰囲気に☆

ママが席を外されている間、私も赤ちゃんを抱っこさせてもらいましたが
女の子というだけあって、身体がやわらかくてフワフワ♪
興味深そうにお部屋を見回して、ニッコリ笑ってくれました。
なんて可愛いの〜☆

しかも、シータヒーリングの最中はぐっすりすやすやおねんねしてくれました。
ママが瞑想中のようにリラックスすることで、赤ちゃんも安心したのでしょうね。
本当に素敵な時間でした☆

そこで、なかなか自由な時間が取りにくい子育て中のママさんに
もっと気兼ねなくセッションを受けていただきたいと改めて思いました!
小さいお子様連れの方も歓迎ですので、どうぞお気軽にいらしてくださいね♪

また、セッション時間は10時〜もしくは14時〜のいずれかをお選びいただくことができるようになりました。
保育園や幼稚園のお迎えなどがある場合、多少の時間の変更は可能ですので
お気軽にお問い合わせください。

子育て中だからこそ、たまには自分を振り返る時間が必要ですよね。
ママがリフレッシュすると家族みんなもハッピー♪
ぜひご活用くださいませ☆

Categories: Luc | 投稿者 arciel | 16:07 | 2件のコメント

ジャーニーワークショップでの体験(3)

「キリスト教」に惹かれながらも反発するというアンビバレントな感情。
まさか「身体の旅」でそれと向き合うことになるとは思いもよりませんでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「身体の旅」で宇宙船に乗る時は、自分一人ではなくメンターと一緒に乗り込みます。
そこで登場したメンターはなんと「イエス・キリスト」。

えー!まさか!
他にもっといるでしょ、観音様とか大天使とか(汗)
正直、一緒に行くにはかなり抵抗のあるお方でした。
でも、そのイエス様があまりにもハンサムで、ニコニコとやさしい微笑みをたたえていらしたので、抵抗感はすぐに消えていきました(^^;)

宇宙船が到着したのは「肺」。
青白くつるりとした壁に囲まれたがらんどうの空間です。
そこに一カ所、黒っぽく壁紙が剥がれたような場所があり、そこに「無力感」という感情が感じられました。
その感情を感じていくと・・・

そこには、幼稚園の制服を着た私がいました。
それは、父親の転勤で一時期住んでいた長野県のキリスト教系幼稚園の制服です。
転入したばかりの私に、隣に座っている女の子が私の手をつねっています。
ななめ後ろには黒い修道服に身を包んだシスターが椅子に腰掛けています。

女の子は毎日のように私の手をつねります。
私は声を上げることができず、つねられるままになっています。
シスターはすぐそこにいるのに気づいてくれません。

それが、当時を再現した映像でした。

キャンプファイアーでは、シスターとその女の子、幼稚園児の私と今の私、そしてメンターであるイエス・キリストが火を囲んでいます。

幼稚園児の私「どうして助けてくれなかったのですか?」
シスター「つねられているとは気づかなかったのです」
私「困っている私をもっと見ていてほしかった」
シスター「そんなに困っているとは知りませんでした」
私「転入してきたばかりの私に、もっと配慮してほしかった」
シスター「ごめんなさい、もっと気づいてあげるべきでした」

・・・等のやりとりがありましたが、それでも納得のいかない私。
そこでお互いに相手の中に入って相手の心を感じ合う、というのをやってみたら、
シスターは「キリスト教の教えに基づいた、真の教育を」という崇高な理念を抱いて教育に携わっていた方で、とても熱心な方でしたが、その時のささいな園児の日常にはたまたま気がついていなかっただけなのです。
決して冷たいわけではなく、むしろ子供たち全体の幸福を願っていた人だった、と分かりました。

一方シスターは私の中に入って、当時の私がいかに心細く傷ついていたのかを知り、深く謝ってくれました。
それでお互いに許し合うことができたのです。

当時の場面を、もっとユーモアや愛情にあふれたものに書き換えたらどうなるか、という映像を見てみると、
つねられた私は、反対に相手をくすぐり返して大騒ぎ。
シスターは「静かになさい!」と注意して、一緒に怒られた私たちは仲の良い友達になる、というストーリーに変わっていました。
めでたし、めでたし♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

驚いたのは、顕在意識ではそのシスターに対する否定的な感情は全く覚えておらず、
むしろシスターを敬愛していたという気持ちしか記憶していなかったことです。
(ただ、たった1年弱しか通っていなかった割には、そのシスターの名前(洗礼名)をしっかり覚えているほど印象が強い方でした)

ところが「身体の旅」をやってみると、肺の細胞にはその当時の「無力感」という感情がしっかり残っていて、
それが「シスターに理解してもらえない」→「教会への反発」という形で
私の人生に影を落としていたのだとわかりました。
(てっきり、この教会への反発は前世に魔女狩りに遭ったせいだとばかり思っていたのですが^^;)

その体験直後に熊本のパートナーの実家に行ってみると、早速効果が感じられました!
キリスト教の熱心な信者であるお義母さんに会う時は、いつも心のどこかがキュッと緊張していたのですが、
今回はとても自然体で、素直な自分のままでいられることができました。

お義母さんの美味しい手料理の数々に感動し、阿蘇の葉祥明さんの美術館に連れて行ってもらったり、貸し切りのオーガニックレストランでコース料理を堪能したり、
素晴らしい時間を家族みんなで過ごさせてもらいました☆
不要なわだかまりがなくなって、ごく自然に喜びや感情を伝えることができて、
お義母さんとより深いつながりができたように感じます。

おかげで、もっと頻繁に熊本に帰省したくなりました!
折しもスカイマークの熊本便が今月末から安くなるので、ますます気軽に帰省できそうです♪

幼い頃のわだかまりが消えることで、無意識に縛り付けられていた心がとても軽く自由になりました!
ジャーニーの素晴らしい癒しに感謝、感謝です☆

心の自由を探す旅―あなたの中にある〈聖なる本質〉を求めて
ブランドン・ベイズ カーンドーフ・さやか
489295652X

Categories: スピリチュアルライフ | 投稿者 arciel | 17:56 | コメントはまだありません

ジャーニーワークショップでの体験(2)

ジャーニーワークショップ・アドバンスで体験した「身体の旅」。
これは、私の人生にかなり強い影響を及ぼしてきた「あるもの」との再会でした。

それは「キリスト教」。

私自身、キリスト教に強く惹かれるものがありながら、「教会」に対する権威への反発は並大抵ではありませんでした。

高校卒業後、カトリック系の大学に進学し、シスター達が運営する女子寮に入ったものの、
その規律の厳しさに嫌気がさして1年半で退寮。

フランス留学から戻って再度同じ大学の史学科に学士入学し、そこで専攻したのは「古代ローマ時代のキリスト教」。
(教会ができる以前の、権威に染まっていない「純粋な」キリスト教を知りたいと思ったのがその専攻理由です)

そこで初期キリスト教の教えを探求しつつも、結婚した相手はなんとカトリックのキリスト教信者。
パートナーのお母様には「ぜひとも教会で式を挙げてほしい」と頼まれたものの、
結婚講座に通うのが面倒で、教会という権威の元で挙げることにも抵抗があったので
式を挙げずに入籍だけで済ましてしまいました^^;

私自身は人智を超えた「宇宙」や神のような「大いなる存在」を信じていますが、それは宗教とは関係のないもの。
それでいて自分の人生になぜかキリスト教がついてまわることが不思議でなりませんでした。

その謎が、今回のジャーニーで明らかになったのです!
(前置きがかなり長くなったので続きは(3)に!)

心の自由を探す旅―あなたの中にある〈聖なる本質〉を求めて
ブランドン・ベイズ カーンドーフ・さやか
489295652X

Categories: スピリチュアルライフ | 投稿者 arciel | | コメントはまだありません

ジャーニーワークショップでの体験(1)

10月2日〜5日まで参加してきたジャーニーのワークショップ。
ずっと体験談を書きたいと思っていたのですが、その後もずっと影響が続いていたので、なかなかまとめられずにいました。
まだその旅は続いていますが、一旦ここで体験をシェアしたいと思います。

(ジャーニーとは、ブランドン・ベイズが自身のバスケットボール大の腫瘍を手術や薬を使わずに治した経験をもとに創り上げた癒しの手法です。
詳しくはジャーニー・ジャパンのHPをご覧下さい)

まず2日間のジャーニー・インテンシブでは「感情の旅」と「身体の旅」を体験しました。
「感情の旅」とはどういうものかというと・・・

パートナー役の方にスクリプトを読んでもらう間、自分は目をつぶってイメージをします。
誘導催眠ではないのに自然に感情が湧き起こってくるので、次々と湧いてくる感情を味わっていきます。
そこである地点に来ると、真っ暗な闇のようなものにたどりつき、さらにその奥を進んでいくと、これまでとは全く異なる世界に到達します。

これが「源」と呼ばれるものです。

人によって、また同じ人でも毎回その闇と源の感じ方は違うそうですが(私が最初に感じた源は「とてつもなく美しい光の柱」でした)、
その源を通して感じてきた感情を統合していきます。

そのプロセスの中で、感情に付随する「記憶」も癒していくのですが、これを「キャンプファイアー」といい、記憶の中に出てきた登場人物たちと文字通りキャンプファイアーを囲んで実際に話をします。
言いたいことをすべて言い終わり、理解し合ったところでお互いに許し合い、その後の変化を見届けます。
・・・これが「感情の旅」のおおまかな流れです。

実際、私が受けた体験では、「闇」に到達するのが怖くて怖くて、
何度も同じ感情を行き来したり、思考が勝手に「偽りの源」を作り出して逃避したりして、かなり時間がかかってしまいました(汗)
でも、パートナー役の方とトレーナー役の方との粘り強いサポートのおかげで、2時間かかってやっとプロセスが終了しました。
長いマラソンを終えたような感じで、終わった時はフラフラ、でもスッキリでした!

翌日の「身体の旅」は、宇宙船のような乗り物に乗って身体の中に行き、
到着した体内で感じた感情と記憶を「キャンプファイアー」で癒していく、というものです。
これは「感情の旅」とは一転して軽快で楽しく、それでいて子どもの頃に感じていた深い感情を癒す体験ができました。

3日目のアドバンスでは、インテンシブの内容をベースにして、実際に応用のきくテクニックを教わりました。
そして午後はまた新しいパートナーと組んで「身体の旅」を行ったのですが・・・
これが、強烈な体験でした!
私の中のかなり根深いこだわりが、一気に氷塊していくきっかけになったのです。
(長くなるので、これについては「ジャーニーワークショップでの体験(2)」に書きますね)

4日目はリブ・キッズで、子ども向けのジャーニーを実際に行いました。
子ども向けだけに、20分くらいで終わる短いジャーニーなのですが、
大人の自分がやってもかなり深い癒しを体験することができました。
南アフリカでは小学校にジャーニーが取り入れられているそうで、日本の小学校にも採用されたらいじめもなくなりそう!

子ども向けのジャーニーは5歳からなので、2歳の息子がもう少し大きくなったらぜひやってあげたいです☆

・・・以上、今回は概観だけを書いてしまったので、ちょっとわかりにくかったかな?
生々しいリアルな体験談はこの続きに♪

心の自由を探す旅―あなたの中にある〈聖なる本質〉を求めて
ブランドン・ベイズ カーンドーフ・さやか
489295652X

Categories: スピリチュアルライフ | 投稿者 arciel | | コメントはまだありません

9年越しに見つけたソウルボトル☆

オーラソーマに出会って早9年。
4本のボトルを選ぶ中で、1本目のボトルがずっと同じならばソウルボトルということになるのですが、私の場合はなかなか1本目のボトルが定まらず、これまで何度も変遷を重ねてきました。

ちなみに、これまで1本目になったことのあるボトルは
B68(ブルー/バイオレット ガブリエル)
B33(ロイヤルブルー/ターコイズ ドルフィン)
B24(バイオレット/ターコイズ ニューメッセージ)
B45(ターコイズ/マゼンタ ブレス・オブ・ラブ)
B62(ペールターコイズ/ペールターコイズ マハコハン)
・・・などなど。

どれもお気に入りの子たちですが、ずっとこれが一番!というわけではなさそうで、ソウルボトルはまだ見ぬ新ボトルなのかも・・・と思っていました。

それが、ここ数年上層がクリアーのボトルを選ぶことが多くなり、
B86(クリアー/ターコイズ オベロン)が急浮上〜!
これまでも3本目や4本目に現れることはあったのですが、
この2年間はほぼ1本目をキープし続けています。

そして先日、お風呂に入ってリラックスしていたら
突然どこからか「ソウルボトルはB86!」という啓示が浮かんできました!

そうしたら、なんだかすごくホッとしたと言うか、
「ああ、これだったんだ〜」という自己受容の深い安堵感みたいなものがドッとやってきて、長い旅の終わりのように肩の力が抜けました。

わーい!
やっぱり妖精さんのボトルでよかったんだ〜♪
上層のクリアーがさっぱりしすぎていて、色がついていないともったいないと思ったことも正直あったけど(笑)、やっぱりこれが一番しっくりくる。

ソウルボトルが分かることがこんなに安心することだったなんて!
ずっと「ここだよ〜」とメッセージを送ってくれていた子を発見したようで、なんだかすごく楽になりました♪

大好きなオベロンさん、これからもどうぞよろしくね☆

Categories: オーラソーマ | 投稿者 arciel | 18:38 | コメントはまだありません