オリジナル新セッションのお知らせ☆

以前のブログでちらっと触れたことのある、
オリジナル新セッション「セカンドシークエンス Second Sequence」のお知らせです☆

きっかけは昨年12月。
遅まきながら海外ドラマの「Lost」にはまっていた時に
怒濤のようにインスピレーションが降りてきて、
誕生したセッションです。
(まさにエンジェルインビテーションのタイミングでもありました。天使のサポートに感謝☆)

「Lost」をご覧になっていらっしゃらない方もいると思いますので、
さわりの部分だけストーリーを紹介すると・・・
飛行機事故をきっかけに無人島に取り残された人々。
すると、島の持つ独自のエネルギ—によって人々に変化が起こります。
車椅子の人が歩けるようになったり、
ガンの人が健康になったり、
犯罪者として追放されていた人が自分のことを顧みず他者を助ける人になったり、
誰もがこれまでのバックグラウンドとは全く違った生き方を歩み始めるのです。

これまでの人生がカルマに基づいた生き方だとしたら、
島はカルマから自由になった、
本来の自己が発揮される場のシンボルなのだと直観的に感じました。

その「島」にいたら、どんな自分になっているのか?
それに気づくためのセッションとして
セカンドシークエンスが生まれました。

量子論では「観察することで現実が変わる」と言われています。
自分の無意識が作り上げた「ヴェール」の向こう側にある、
もっと自由でのびのびとした魂本来の世界を意識化し、観察することで
現実が大きく動き出します。

さらにセッション後半では、シータヒーリングを使って
現実化を加速するためのクリアリングも行います。

今回、セカンドシークエンスの体験キャンペーンとして、
6月末までは90分6,000円で受けていただくことができます♪
(7月からは通常料金90分10,000円となります)

この機会にぜひお試しくださいね☆


Categories: Luc | 投稿者 arciel | 18:18 | コメントはまだありません

プレ幼稚園初日。

昨日は東京賢治の学校のネネムクラス(未就園児クラス)の初日。
週に一度こちらに親子で参加することなり、前日から初めてのお弁当作りにドキドキしていました。

小雨の降る中、ベビーカーに息子を乗せて初登園。
先日の説明会で園の雰囲気に少し慣れてきた息子は
最初はもじもじしていたものの、次第に楽しそうに遊び始めました。

先生と親がお話をしている間も、何度も私のところにやってきては
おもちゃを見せてくれてゴキゲンな様子。
ところが、もう一人の先生がおかたづけのそぶりを見せた途端に
「まだ遊ぶ〜!!!」とおもちゃをにぎり締め、真っ赤になって泣き始めました。

すっかりおもちゃや布が片付けられて、先生と親子が輪になって歌い始めても
しかとおもちゃを握ったまま、一人その場に立ち尽くしている息子。
「おいで♪」と声をかけても「イヤ!」の一点張り。

お弁当の時間になって、みんながお弁当を広げてもまだ息子は立ち尽くしたまま。
いくら誘っても「イヤ!」と拒否し続ける息子の姿に、
思わず涙が出てしまいました。

小さな身体で、全身で自分を主張している息子。
こんなに我が強かったっけ?!と戸惑うほどのわがままっぷりに
恥ずかしいやら情けないやら・・・
でもそのいじっぱりな姿がなんともいじらしくて
きっと心の中ではいろいろ感じているんだろうなと思ったら
とても切なくなってきたのです。

結局、みんながお弁当を食べ終わった頃
ようやく息子は「お弁当食べる」と言ってちょこちょこと私の隣にやってきました。

よっぽどお腹が空いていたのか、
食べ始めたらパクパクとあっという間に完食。
一時はどうなることかと思いましたが、
初めて作ったお弁当を残さず食べてくれたのは何よりも嬉しかった!

お弁当の後は先生が作ってくださった小麦粉ねんどでお遊び。
小麦粉ねんどは初めて触ったのですが、
そのあまりの柔らかい感触に感激しました☆
赤ちゃんのほっぺみたいにふんわりしていて、なんとも癒される〜!
子供たちも夢中になってこねこね。
さっきの息子のかたくなさも、ねんどで柔らかくほぐれていくよう。

「この年頃のお子さんには小麦粉ねんどがちょうどいいみたいです。
幼稚園の子供たちだと、もう少し硬いみつろうねんどがいいみたいですが」
と先生。
いやー、このフワフワの心地よさは私にもぴったりです!

作り方は、小麦粉にぬるま湯を混ぜて耳たぶくらいの硬さにこねるだけ。
お好みで食紅などで色づけしてもいいそう。
ちなみにこの日はターメリックを加えた薄黄色のねんどでした。
冷蔵庫で数日保存可能だそうです。

最後に羊毛で作られた人形劇を見せてもらって、お別れの挨拶。
息子は手を引っ込めてしまって先生と握手できなかったけど、
少しずつ慣れていくよね。

帰りはぐずってベビーカーに乗ってくれず、
傘をさして抱っこしながらベビーカーを押して立川駅までたどり着くと、
息子はぐっすりおねんね。

初めての未就園児クラスは、息子の意外な一面をかいま見る、
驚きと戸惑いがないまぜになった濃〜い一日でした。
でもネネムクラスの先生方のあたたかさと落ち着いた雰囲気に救われました。

「いろいろあったけど、ナナちゃんがお弁当を全部食べてくれたのが一番嬉しかったよ。
今度はみんなと一緒に食べようね」と言うと、
息子はうつむきながら「わかってる」と一言。
よーし、来週もお弁当作りがんばろうっと!


Categories: シュタイナー教育, 子どもとの生活 | 投稿者 arciel | 15:55 | 3件のコメント

おいしい水

5月2日〜7日まで実家の新潟に帰っていました。
ちょうど私たちが着いてから新潟は好天に恵まれて、
毎日気持ちよく過ごすことができました。
今回も親友のKちゃんファミリーと一緒に遊ぶことができて楽しかった!
いつもありがとう☆

新潟に帰ってつくづく思うのは、水がまろやかでとてもおいしいこと。
特に両親はしょっちゅうドライブがてら山の雪解け水を汲みに行っているので、
その水で煎れたお茶やコーヒーはとにかく絶品!
普通のスーパーで買ったコーヒー豆を母がペーパードリップで煎れているだけなのですが、
ちょっとしたカフェのコーヒーより美味しく感じられるくらいなのです。

水道水でいれたお風呂も、東京のふだんのお風呂の水と全然違って
とてもやさしく感じるので、入浴剤が必要ないくらい。
ただお湯に浸かっているだけで、このやさしく美しい水をありがたく感じます。

新潟のお水があまりにもおいしいので、
帰省するたびに新潟にUターンしようか!とネットで物件を調べるのですが、
実際にはなかなかそうもいかず。。。
でも、おいしいお水は本当に心身をクリーンにしてくれるような気がします。

そういえば、我が家には7年ほど前から「奇跡の水」というものがありました。

これはディクシャを受けていた頃、中西研二さんのワークショップで紹介されていたお水で、
ほんの数滴ペットボトルに入れるだけでペットボトル全てが「奇跡の水」に変化するという、
とても便利な水なのです。
(なので、一本の「奇跡の水」があれば無限に増やすことができるスグレモノ☆)

我が家には常に冷蔵庫に補充してあるので、あまりにも当たり前の存在になっていましたが、
お水を飲む時や植物に水をあげる時は、いつもこのお水を加えていました。

東京に戻って、浄水器を通しただけの水と我が家の「奇跡の水」(浄水器の水を補充して作ったもの)を飲み比べてみたら、
やはり「奇跡の水」の方がずっとまろやかでやさしい味!

ついうっかり浄水器の水をそのままコーヒーやお茶に使うことが多かったのですが、
今日からお風呂にも「奇跡の水」を入れることにしよう♪

ちなみに、「奇跡の水」の詳細はこちらです。
中西研二と“奇跡の水”

おいしいお水に感謝☆


Categories: インスピレーション | 投稿者 arciel | 14:54 | 2件のコメント

虹と再始動

(このタイトルだけを見るとまるでラルクの話題のようですが、スミマセン、ラルクとは全く関係のない話です(汗))

23日の土曜日はかなり大荒れの天気でしたね!
大雨かと思ったら日が射してきたり、そうかと思えばすぐに曇ったり。
この日、我が家に新しいクルマがやってきました(とはいえ、今回も中古です^^)
かれこれ20年近くずっとペーパードライバーだったのですが、そろそろ運転できるようにとパートナーからのお達しもあり、試乗してみて比較的コワくなかった軽自動車に決めたのでした。

行きつけのモールの駐車場で練習してみるも、なかなか感覚が掴めず、
この分だと一般道はまだまだ先のようです^^;

その後カフェで一休みして空を見ると、大きな虹がかかっていました!


写真だとわかりにくいかもしれませんが、こんな見事なアーチを見るのは久しぶり!

希望を感じさせてくれる虹は、雨が降らないと決して見れない。
大雨が降った後だからこそ、
自然は輝く光とともに未来への希望を示してくれるのですね。

この虹を見たら、自分の中でカチッと何かがはまりました。
まるで始動の合図が始まったかのように。

折しも翌日24日には水星の順行と復活祭が重なって、
「自粛」モードからやっと私たちの本来の行動を開始するタイミングがやってきたようです☆
(23日の夜から息子は熱を出して寝込み、週末にかけて再生、復活を経験しました)

昨年末にインスピレーションを得たオリジナルセッション、セカンドシークエンス Second Sequenceもようやく解禁のタイミングが近づいたと感じます。
(本当は3月にお知らせしようと思っていたのですが、地震の影響もあって延期していたのでした)

近日中に改めて、セカンドシークエンスの詳細をお知らせいたしますね☆

Categories: Luc, インスピレーション | 投稿者 arciel | 13:10 | 4件のコメント

男の子への道のり

以前、野口整体の先生がおっしゃっていました。
「2歳の第一次反抗期は思春期みたいなものだ」と。

自我が育ってくるからこその反抗期と思春期なのだろうな〜とその時は思っていましたが、
現在2歳7ヶ月の息子を見ると、「成長」と「甘え」の構図があまりにも露骨で
私も日々翻弄されています(汗)

特に、普段は家で仕事をしているパートナーが、日中毎日外に出るようになるこの時期は、
甘えられる人が一人減るせいか、急に前とは違ったそぶりを見せるのです。

先日も、
「もうおっぱいいらないから!
一人で眠れるから!
一人で起きて朝ご飯食べるから!」と高らかに宣言した息子。
あまりの成長ぶりに驚いて、
「本当に?!すごい、すごいね!」と涙を流しながら息子を抱きしめていたら
その直後にニコッと笑って「おっぱい♪」とおねだり。
ちょ、ちょっと、さっきの宣言はどこへ行ったの〜!?

お風呂では、いつも髪を洗うのを泣き叫んで嫌がるのに、
昨日はシャンプーをつけた途端「気持ちいい♪」と言って自ら進んですすぎを促し、
「痛くないから。気持ちいいから」と顔を真っ赤にして耐える息子。
「すごいね。成長したんだね!」と感動する私に、
「もう2歳だから。男の子だから!」とキリッとした表情を見せる彼。

でもパートナーが帰ってきた途端、さっきまでの成長した男の子はどこへやら、
いつもの甘えん坊に早変わり。

突然の成長と逆戻りに一喜一憂するも、
この揺れがだんだん小さくなって、ある日突然親離れする日が来ると思うと
ちょっぴり寂しかったりもしたりして。

パートナーは
「2年間ずっと抱っこでおっぱいだったから、親離れは意外とあっさり進むと思うよ」
と言っていますが、果たしてどうでしょう?


最近、写真を撮ろうとすると変顔をするように。これも成長の一環?

Categories: 子どもとの生活 | 投稿者 arciel | 16:30 | 2件のコメント

祈りプロジェクトとその後

マヤの暦で変容(青の城)の52日間に入ったせいもあるのか、
4月8日22時からの「144,000人の祈りプロジェクト」に参加した後、
物事が急に新しい展開へと動き出したのを感じています。

「144,000人の祈りプロジェクト」は参加された方々それぞれの体験があったかと思いますが、
私の体験はこんな感じでした。

まず、祈りとトーニングを初めてすぐに全身が熱くなり、
地球を挟んでいる(とイメージしている)両手にも熱を感じました。
それがしばらく続いて20分くらい経過した頃、
突然イメージしていた地球が消えて真っ暗に。
一瞬、何が起こったのかと動揺しましたが
徐々にいろんな色の光が見えてきて
それを使って新しい地球を創造すればいいのだと気づきました。

そして新しい光の球体を編み上げていくと
美しく澄み切った、ブルーグリーンの地球が見えてきました。
まっさらな、生まれたての赤ちゃんのような輝きを放っている地球です。

その地球全体に白い光が降り注ぎ、一層輝きを増したところで
目を開けてみると、ちょうど22時30分でした。

この祈りの間、息子はじっと不思議な(?)光景を眺めていましたが、
途中から抱っこ&授乳しながらも一緒に参加してくれました。

この日を境に、なんだか意識が軽くなったように感じて
プライベートでいろいろと新しい動きが出てきました。
(その一つ、ずっとペーパードライバーだったのですが、
運転の苦手意識を克服するタイミングがやってきたようです(汗))

日曜日には、以前近くに住んでいた洗足池へお花見に行ったのですが、
想像以上の多くの人出にびっくりしました。
桜の花のエネルギ—は本当に私たちを元気にしてくれます。

自粛よりも行動を。
みんなつながっているから、私たちが元気になることで
日本全体、地球全体も活気づくのですよね☆

Categories: インスピレーション | 投稿者 arciel | 15:11 | 2件のコメント

144,000人の祈りプロジェクト

明日4月8日(金)の日本時間22時より30分間、
「144,000人の方々と同時に祈りを捧げることにより
  放射性物質を、真実の愛の波動に変容させる」という
世界協同創造「変容の祈り」のプロジェクトが実行されます。

4月8日はお釈迦様のお誕生日。
しかも、マヤの暦では変容(青の城)の52日間が始まる日。
まさにここから新しい流れが起こる予感がします。

以下、Facebookの記事からの引用です。
http://www.facebook.com/event.php?eid=120660024677467

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【144,000人の祈りプロジェクト】
世界協同創造で「変容の祈り」(人´∀`)❤

「世界同時発信祈りのプロジェクト」のお知らせをさせていただきます。

Rae ChandranさんやNaomi Miyazakiさん、クロノさんなど、
…2011年3月18日~3月27日の間に、エジプトに集合し、
様々なイニシエーションを受けて来られた方々が発起人となり、
4月8日(金)日本時間22時より20~30分間
「144,000人の方々と同時に祈りを捧げることにより
  放射性物質を、真実の愛の波動に変容させる」という
世界協同創造「変容の祈り」のプロジェクトを実行致します。
(4月8日は、現在の地球ロゴスであるロード仏陀、
お釈迦さまの生まれた日でもありますね♪)

144,000人という祈りの光が、突破口となり、
既存のエネルギーが、大きくシフトします。

少しでも多くのご賛同いただける方々の目に触れ、
この聖なる人数に到達し超えるように、
多くの方に、お知らせいただければ幸いです。
ライトワーカーとは何かなど、よくご存知でなくても関係ありません。
誰にでも出来る内的ライトワーク、イメージによるエネルギーワークです。
この内容は、私自身も自分のハイヤーセルフとガイドのガイア、イシスに
効果の確認をとりましたので、発信することにいたしました。

~~~発起人の方より~~~
この祈りは、時間軸を限定せず、
どうぞ出来る方は、今すぐからでも始めて下さい。

そして、もし賛同して頂けましたら、できるだけ沢山の方々にお伝え頂き、
4月8日の日本時間22時、同日同時刻に行う「祈りの共同創造プロジェクト」に
共にご参加して頂ければと思います。

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★「祈りの方法」 
♫*゚¨゚・*:..。*゚¨゚・*:..。♫

軽く膝をまげて足を肩幅に広げて立ち(立禅のポーズ http://bit.ly/eZLYHz )
背骨を伸ばして両手を胸の前に手のひらを向かい合わせてかざし
その両手の間にソフトボール大の大きさの地球をイメージして
マジェンタ色の光で日本列島を満たしてから
(マジェンタ色で日本列島を塗るイメージ)
地球全体をゴールドの光で包み込み真実の愛の波動を送ります。
(具体的なイメージングは、こちらのイラストを参考になさってください→ http://bit.ly/eMYT91 )

そして、この音をトーニング(口に出して発声)してしてください。
 Oh…………………………Kieai …………………………Yai
オ~           ケェ~イ         ヤァ~イ
 (意味⇒ Mother earth is healed:地球は癒される)

(マジェンタ色で日本列島を塗るイメージ:
 マジェンタ(Magenta)色とは、ゲーテによって名づけられた色で、
 マジェンタは、スペクトルカラーの紫の先、
 そして次のオクターブ上の赤の手前にある神秘のカラー。
 いわばエネルギーの終わりと始まりを有する色で、
  この色をイメージして呼吸すると若返るとも言われる、エネルギーです。
 マジェンタ色は、こんな色です⇒ 参考 http://bit.ly/hNiyCP )

♫*゚¨゚・*:..。*゚¨゚・*:..。♫
『イシスからのメッセージと質疑応答』
3月24日:コムオンボ神殿にて行ったチャネリング

♫*゚¨゚・*:..。*゚¨゚・*:..。♫
こんにちは。私はイシスです。

創造主は、常に人を愛しているというのに、
何故、このようなことが起きるのでしょうか?
このような出来事によって、人々が探求を始めるからです。

この悲劇は、多くの日本の魂を目覚めさせることになります。
色々な意味で、道を失っていた魂です。

ガジェット、機械が、日本を支配していました。

このようなことが起きたことの、高次の次元の意味は何か、
そして今何ができるだろうか、という探求が始まります。

このことが先駆けとなり、
世界中の人々が、創造主とのつながりに意識を向けるようになります。
つまり、今起こっていることにも、ギフトがあるということです。
それを、心に受け止めてください。

では、それ以上に何が出来るのでしょうか?
出来ることは、たくさんあります。

最もパワフルな方法は、144,000人が20分から30分
癒しのエネルギーを保つことです。

144,000人が、同じ波動のパターンと同じ意図を同時期に持つのです。

地球と日本を、抱きかかえるイメージを持ちます。
両手を向い合せ、その間に地球、
そして、その上の日本を創造し、エネルギーを送ります。

どんな魂にも、特定の色があります。
同じように、どの国も特定の色、波動を持っています。

日本の色を見つけ、日本に置くといいでしょう。
(日本の色はマゼンタ、紫がかったピンクを日本に塗ります。)

そして同時期に、トーニングを行います。
それによって、放射能がこれ以上漏れないようにすることになります。
時間を設定し、144,000人が全て同時に行います。

Q.1———————————-
日本は世界唯一の被爆国ですが、
今回このようなことが起こったことに関連性があるのでしょうか?
またこのことを通じた共通の学びがあるのでしょうか?

A.1
これを罰として受け取らないでください。
またはカルマの清算ということでもありません。
これは人為的な事故です。

この事故が意味するところは、
すでに開発されているフリーエネルギーの技術や知識を
表面に出さなければいけない、ということです。
フリーエネルギーの技術は、50年ほど前から実現可能な状態ではありますが、
権力や強欲な力により、ブロックされてきました。
現在日本で起こっていることは、世界中の原子力発電に影響を与えます。

なかなか起きない人を起こすためには、揺り起こす必要があります。

世界中で、起こっていることを、
より大きな図でとらえようとする動きが始まります。

問題の原子力発電所ですが、科学者でさえも、
その場所が最善の場所ではないことを把握していました。
お金や権力によって、それが隠されていました。

この出来事によって、日本のその傾向を変える瞬間が来るようです。

原爆との関わりについて、共通して言えることは「覚醒」です。

第2次世界大戦で、日本は経済的に目覚めることになりました。
個人的には、人間であることへの目覚めがありました。
それまでの日本は、大きな権力に支配され、自由がありませんでした。

今回の出来事は、スピリチュアルな目覚めです。

今の日本はガジェット、機械、
そして、消費社会から人間意識へと、覚醒する必要があります。

Q.2———————————-
津波によって海水に覆われた土地を、
再度農作地へと変えるためのワークはありますか?

A.2
地球は、拡大し続けています。
そして、スペースを必要としています。

海水の位置は、上がっていくことになっています。

人間は、より内陸へと移動するべきです。
海から6マイル、10キロほど離れた場所に住むべきです。

確かに日本は、土地が少ないので難しいのかもしれません。
でも、地球のニーズと人間のニーズとのバランスをとる必要があります。
そうでないと、これからも、問題が起こるからです。
お互いのパートナシップを確立するべきです。

日本は、再生します。
より深い意識をもって、パワフルに再興するでしょう。
人が本当に大切なものとは何か、を考えることになります。

政府も、変わることになります。
それもいいことです。

日本は、中途半端でした。
人をサポートするようなシステムがありませんでした。
それが、変わることになります。

この災害で亡くなった人は、
日本の意識を変えるために貢献することを決めてきた魂です。

Q.3———————————-
144,000とはどのような数字なのですか?

A.3
144,000人は、もともと地球に来た12の魂の倍数であり、
場所のエネルギーを変えるため、集合意識に影響を与えるために必要な
最低限の核(コア)なる数字です。

Q.4———————————-
日本の政府に、ヒーリングの省を作ることはできますか?

A.4
国連本部には、瞑想の部屋というものがあり、
様々なチャネラーが講演をしています。
日本にも、作るべき時なのかもしれません。

あなたが行動するときに、それが始まります。
求めている変化そのものになってください。

(*英訳は、Sae Kaniさんによるものです。心より感謝!!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(引用ここまで)

プロジェクトを立ち上げてくださったすべての人々に感謝いたします☆

私もさっき少しやってみましたが、すでにとても素晴らしい感覚がありました。
ご賛同いただける方、ぜひ一緒に世界協同の祈りに参加いたしましょう☆

Categories: スピリチュアルライフ | 投稿者 arciel | 15:37 | 5件のコメント

過去からのサポート

3月23日は結婚記念日でした。
当初は伊豆に家族旅行に行く予定でしたが、
地震のため旅行はキャンセルし、その代金を日本赤十字に義援金として寄付することにしました。

振込に行く際、ずっとしまってあった旧札を思い出しました。
これは私がまだ親元にいた頃、お年玉でもらったピン札などを
そのまま貯めておいたものです。

懐かしの伊藤博文の千円札と、岩倉具視の五百円札。
今は亡くなった祖父からいただいたお年玉も含まれています。
もったいなくてずっと使えなかったのですが、
今回の義援金にこそ使う価値のあるものだと直観的に感じました。

25年近い時を越えて、歴史的な大地震の義援金に使われることになった旧札たち。
大好きだった祖父が、今ここにつながってサポートしてくれているようにも感じました。

おじいちゃん、ありがとう。
あの時のお年玉は、地震で大変な思いをされている方々のために使わせていただきますね。


玄関先の黄色いバラ。
冬の間すっかり葉を落としていた枝から、立派な新芽が出てきました!

Categories: インスピレーション | 投稿者 arciel | 18:24 | 2件のコメント

月輪と富士山の雲

昨日のブログで、太陽の強烈な光について書いたのですが、
その後も続々と不思議な自然現象が見えました。

始まりは昨日の17時頃の光。
あまりにも眩しい光にびっくりしました。

その晩の月には、見事な月輪が見えました。
夜空に月を中心にして、コンパスで大きな円を描いたような輪。
こんな月は始めてみました。

ぼんやりと光る輪が見えますか?

そして今朝、ベランダから富士山を見たら、
富士山の頭上に二重の雲がかかっていました。

これは、カリフォルニアの霊山、マウントシャスタの上によくかかっている不思議な雲にそっくりです。
毎朝富士山を眺めているけど、こんな雲は初めて。
富士山とシャスタはエネルギ—的につながっていると言われていますが、
まるでシャスタからの愛が届いたかのように感じました。

この時期に次々と見られる自然の奇跡。
宇宙と地球が私たちの祈りに応えてくれているかのようです。

Categories: インスピレーション | 投稿者 arciel | 21:42 | 2件のコメント

強烈な光のシャワー

計画停電の時間、息子と2人で静かに部屋で過ごしていた時、
ふと、海外の友人たちに息子の元気な姿の写真を送って安心してもらおうと
携帯で撮った写真がこれです。

あまりにすごい光のシャワーに驚きました!

まるで、世界中からの祈りが光になって降り注いでいるみたい。

昨夜も、満月に近い月と星々があまりにも明るく輝いているので
はっきりとした「意志」のようなものを感じるくらいだったのですが、
停電と節電のおかげで夜空がくっきり見えているだけなのかもと思っていました。

でも、昼間のこの太陽の光も
今までにないくらい強烈な輝きを放っています。

これはきっとメッセージに違いありません。
世界中の人々の祈りと宇宙からの愛が、私たちの頭上に確かに降り注いでいます。

Categories: インスピレーション | 投稿者 arciel | 16:42 | 3件のコメント